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平素よりご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

年末年始休暇にともなう休業について、下記のとおりご案内いたします。ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

休業日:2011年12月29日(木)から2012年1月4日(水)の期間

新年の営業は 1月5日(木)より開始いたします。

なお休業期間中にいただきましたご注文の発送は、営業開始以降の取り扱いとなります。まことに申しわけございませんが、よろしくお願いします。


10月までの新刊を掲載した、緑風出版の新しい図書目録(2012年版_1stエディション)ができました。

今年度の目録に掲載の新刊は、福島原発災害を伝える海外メディアを追い、政府・マスコミの情報操作を暴き、事故と被曝の全貌と真実に迫る『世界が見た福島原発災害』『世界が見た福島原発災害2』、喘息や花粉症は自動車排ガスなどの大気汚染に真の原因があるなどの悩みを抱える読者の疑問にやさしく答える『喘息・花粉症・アトピーを絶つ』、SOS を発している相談者に寄り添い、相談を受ける側の心構え、相談の仕方、会社との交渉、労災申請、会社の協力の下での職場復帰プロセス、アフターケアなどを具体的に分かりやすく解説する『メンタルヘルスの労働相談』、少しでも放射能を減らしていく方法を具体的に伝授する『どう身を守る? 放射能汚染』など、現代と未来をみすえた定評のある書籍たちです。

下のリンクから、ダウンロードできます。


緑風出版図書目録 2012年

[PDF/19.4Mb]


『チェルノブイリの惨事』(ベラ&ロジェ・ベルベオーク[著]/桜井醇児[訳]/ISBN978-4-8461-1106-9/【詳細】)および『ドキュメント チェルノブイリ』(松岡信夫[著]/ISBN978-4-8461-1107-6/【詳細】)が12月10日付『図書新聞』学術/思想欄に掲載されました。

『図書新聞』12月10日


『世界が見た福島原発災害2』(ISBN978-4-8461-1117-5/【詳細】)他の著者・大沼安史さんが12月18日付『東京新聞』「こちら特報部」欄にて紹介されました。

『東京新聞』12月18日


『脱原発の経済学』(熊本一規[著]/ISBN978-4-8461-1118-2/【詳細】)が11月25日付『週刊金曜日』「本」欄に掲載されました。

『週刊金曜日』11月25日


『脱原発の経済学』(熊本一規[著]/ISBN978-4-8461-1118-2/【詳細】)が12月17日付『福島民友』読書欄に掲載されました。

111217『福島民友』読書欄